『情報漏えいの新たな脅威は何か、どう対応すべきか!』
『お客様=消費者の権利を守る情報モラル。食の安全を支えるトレーサビリティで、危機をチャンスに。』
情報モラル啓発セミナー東京は盛況のうちに終了いたしました。 皆さま、ありがとうございました。
当日の牧野氏の資料と新保氏の資料をアップしましたので、是非、ご覧下さい。


こちらからUSTREAMによる当日の配信映像をご覧いただけます。
●主催者あいさつ / ビデオプレゼンテーション / 講演1
●講演2
●パネル討論
東京セミナーのお申し込み受付は終了いたしました。
中小企業庁、関東経済産業局、 財団法人ハイパーネットワーク社会研究所
日本商工会議所、 (独)情報処理推進機構、 (公社)日本青年会議所、 (特非)日本ネットワークセキュリティ協会、 一般財団法人日本情報経済社会推進協会、 (特非)ITコーディネータ協会
| 主催者挨拶 13:00~ | |
|---|---|
| ビデオプレゼンテーション 13:10~13:50 |
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| 講演1 13:50~14:50 |
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| 講演2 15:05~16:05 |
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| パネル討論 16:10~17:00 |
一般民事から企業法務、刑事事件まで幅広く取り扱う。現在は、ネット上でのビジネスを開花させるためのインフラの必要性を痛感、法的側面からのセキュリティ対策サービス、さらには電子署名制度による安全な取引を実現させるためのリーガルサービスの提供へと特化、情報セキュリティの専門家として活動している。産業構造審議会臨時委員、インターネット協会評議委員、等。
近江牛専門店として1983年に設立、2001年のBSE問題でトレーサビリティシステムを構築し2005年に関西IT活用企業百撰において優秀賞を受賞。牛肉の安全性を訴え、消費者が安心して購入できるよう、システム、実践活動にも力を入れる。2006年には経済産業省推進事業IT経営百選において最優秀企業に認定され、ICTと社会をテーマに大阪大学で非常勤講師を務めるなどネット通販や食に関するセミナー講師を多く務める。環境保全型畜産における生産農家との取組みは農水省のフード・アクション・ニッポンアワード2010においてプロダクト部門優秀賞を受賞する。
東洋経済新報社を経てインフォメーションコーディネーターとして独立。
情報ネットワーク、IT 分野の調査研究、地域および企業の情報化に関するコンサルティング等に従事。 内閣府、経済産業省、長野県、神奈川県などの情報化関連の政策調査・研究に関与。著書に『ネットワーク・カンパニー』、『デジタルID 革命』(共著)等。
現総務省・現経済産業省の認可を得て1993年に設立、大分県に本部を、東京に事務所を置く。よりよい情報社会をめざし、地域における情報基盤の構築や利活用についての調査研究、普及啓発、国際交流活動を推進。近年、情報化の進展につれて社会的に負の部分も増大したため、すべての人が安心してネットを利用できる社会の構築のための研究・実践活動に注力。平成15年より中小企業庁委託「情報モラル」普及啓発事業に取組み、「インターネット安全教室」の活動も含め、平成18年経済産業省商務情報政策局長賞(情報セキュリティ促進部門)を受賞。また、情報セキュリティに関する海外調査や別府湾会議などの国際交流活動も積極的に推進している。
コンピュータネットワークおよび情報社会のあり方に関する研究調査を専門とする。 80年代半ばよりパソコン通信の普及・研究に、90年代にはインターネットの普及、政策研究に従事。最近はガバナンスやセキュリティ問題に取り組む。総務省、経済産業省などの研究会委員を歴任。著作書に『進化するネットワーク』『インターネットガバナンス』など、多数。
大分県教育庁 教育情報化ファシリテータ
教育におけるコンピュータおよびネットワークの活用を専門に研究。子どものネット利用にかかわる問題に関心を持ち、インターネットやケータイの安心・安全な利用についての講師を務める。教育現場および企業経営にかかわる「情報モラル」の全国的な普及啓発・調査研究活動に従事。
〒870-0037 大分県大分市東春日町51-6 大分第2ソフィアプラザビル4F
Tel:097-537-8180 Fax:097-537-8820
Mail:
Homepage:http://www.hyper.jp/
財団法人ハイパーネットワーク社会研究所 担当:渡辺、川上