情報モラル啓発セミナー青森は盛況のうちに終了いたしました。 皆さま、ありがとうございました。
当日の森氏の資料と山崎氏の資料をアップしましたので、是非、ご覧下さい。

青森セミナーのお申し込みは終了いたしました。
中小企業庁、東北経済産業局、 財団法人ハイパーネットワーク社会研究所
青森県、 青森市、 (社)東北経済連合会、 青森県商工会議所連合会、 青森県商工会連合会、 青森県中小企業団体中央会、 青森商工会議所、 (財)21あおもり産業総合支援センター、 (社)青森県経営者協会、 青森経済同友会、 青森県中小企業家同友会、 一般社団法人青森県工業会、 (社)青森県情報サービス産業協会、 (特非)ITCあおもり、 東奥日報社、 NHK青森放送局、 青森ケーブルテレビ、 (独)情報処理推進機構、 (公社)日本青年会議所、 (特非)日本ネットワークセキュリティ協会、 一般財団法人日本情報経済社会推進協会、 (特非)ITコーディネータ協会
| 主催者挨拶 13:00~ | |
|---|---|
| ビデオプレゼンテーション 13:10~13:50 |
|
| 講演1 13:50~14:50 |
|
| 講演2 15:05~16:05 | |
| パネル討論 16:10~17:00 |
東京大学法学部、ペンシルバニア大学ロースクール卒業後、弁護士・米国ニューヨーク州弁護士として、第一東京弁護士会に所属。また英知法律事務所パートナーを務める。2003年より経済産業省「電子商取引等に関する準則」の改訂作業に関与し、その後、インターネット・ホットラインセンターの法律アドバイザー、違法・有害情報事業者相談センター法律アドバイザー、安心ネットづくり促進協議会 児童ポルノ対策作業部会主査等を務める。近年は、児童ポルノブロッキング、日本の違法有害情報対策についての講演などを行う。
大手監査法人にてシステム監査に永年従事した後、情報セキュリティや個人情報保護を専門とするコンサルタントに転身。システム監査人やセキュリティコンサルタントとして数多くの企業や自治体の現場を経験。情報セキュリティに関する政府関連委員会委員を歴任するとともに、近年は、情報セキュリティ技術者の育成やセキュリティマネジメントに関するセミナー講師を数多く務めている。工学院大学技術者能力開発センター客員講師、IT-ADRセンター専門ADR委員、システム監査技術者、医療情報技師。
現総務省・現経済産業省の認可を得て1993年に設立、大分県に本部を、東京に事務所を置く。よりよい情報社会をめざし、地域における情報基盤の構築や利活用についての調査研究、普及啓発、国際交流活動を推進。近年、情報化の進展につれて社会的に負の部分も増大したため、すべての人が安心してネットを利用できる社会の構築のための研究・実践活動に注力。平成15年より中小企業庁委託「情報モラル」普及啓発事業に取組み、「インターネット安全教室」の活動も含め、平成18年経済産業省商務情報政策局長賞(情報セキュリティ促進部門)を受賞。また、情報セキュリティに関する海外調査や別府湾会議などの国際交流活動も積極的に推進している。
大学ではコンピュータネットワークや分散仮想環境等に関する研究に従事、2011年3月定年退職(大分大学名誉教授)。教育研究に加えて、大学・地域のネットワークや情報システムの構築や運用にも関わってきた。文科省や大分県などで情報教育や地域情報化に関する委員を歴任。「オペレーティングシステムの概念」の訳書およびネットワークや分散環境などの論文多数。
2000年日本テレコムからハイパーネットワーク社会研究所へ主任研究員として出向派遣。PFIによる大分データセンター設立プロジェクト、民学官による地域IX(大分)構築プロジェクトに関与。2004年に情報社会研究所を設立。その後2006年からは、調査研究活動とともに事務局長として研究所全体のマネージメントにも従事、現在にいたる。おもな活動テーマとしては、地域情報化、無線ネットワーク、電子自治体、情報セキュリティなど。
大分県教育庁教育情報化ファシリテータ
教育におけるコンピュータおよびネットワークの活用を専門に研究。子どものネット利用にかかわる問題に関心を持ち、インターネットやケータイの安心・安全な利用についての講師を務める。教育現場および企業経営にかかわる「情報モラル」の全国的な普及啓発・調査研究活動に従事。
〒870-0037 大分県大分市東春日町51-6 大分第2ソフィアプラザビル4F
Tel:097-537-8180 Fax:097-537-8820
Mail:
Homepage:http://www.hyper.jp/
財団法人ハイパーネットワーク社会研究所 担当:渡辺、川上