情報モラル啓発セミナー 三重は盛況のうちに終了いたしました。
皆さま、ありがとうございました。
当日の松井氏の資料をアップしましたので、是非、ご覧下さい。

三重セミナーのお申し込みは2008年7月17日に締め切りました。
中小企業庁、中部経済産業局、 財団法人ハイパーネットワーク社会研究所
三重県、津市、(社)中部経済連合会、(財)三重県産業支援センター、三重県商工会議所連合会、三重県商工会連合会、三重県中小企業団体中央会、(社)三重県法人会連合会、三重県中小企業家同友会、(社)三重県情報通信基盤整備協会、(独)情報処理推進機構、(社)日本青年会議所、(特非)日本ネットワークセキュリティ協会、(財)日本情報処理開発協会、(特非)ITコーディネータ協会
| 主催者挨拶 13:10~ | |
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| ビデオプレゼンテーション 13:20~13:55 | |
| 講演1 13:55~14:55 |
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| 講演2 15:10~16:10 |
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| パネル討論 16:15~17:00 |
県立長崎シーボルト大学教授などを経て、現在、関西大学社会学部教授。この間、アメリカ合衆国・ワシントン大学(UW)客員教授、シーボルト大学では副学長を務める。大学では、「情報メディアと法」などの科目を担当。報道の自由とメディアの自主規制、インターネット時代の著作権と情報の自由、知る権利と情報公開、個人情報の保護、欧米における表現の自由など、情報とメディアをめぐる法制度、倫理の問題を中心に研究している。
現総務省・現経済産業省の認可を得て1993年に設立、大分県に本部を、東京に事務所を置く。よりよい情報社会をめざし、地域における情報基盤の構築や利活用についての調査研究、普及啓発、国際交流活動を推進。近年、情報化の進展につれて社会的に負の部分も増大したため、すべての人が安心してネットを利用できる社会の構築のための研究・実践活動に注力。平成15年より中小企業庁委託事業「情報モラル」普及啓発事業に取組み、「インターネット安全教室」の活動も含め、平成18年経済産業省商務情報政策局長賞(情報セキュリティ促進部門)を受賞。また、情報セキュリティに関する海外調査や別府湾会議などの国際交流活動も積極的に推進している。
コンピュータネットワークおよび情報社会のあり方に関する研究調査を専門とする。 80年代半ばよりパソコン通信の普及・研究に、90年代にはインターネットの普及、政策研究に従事。最近はガバナンスやセキュリティ問題に取り組む。総務省、経済産業省などの研究会委員を歴任。著作書に『進化するネットワーク』『インターネットガバナンス』など、多数。
東洋経済新報社を経てインフォメーションコーディネーターとして独立。 情報ネットワーク、IT 分野の調査研究、地域および企業の情報化に関する コンサルティング等に従事。 内閣府、経済産業省、長野県、神奈川県などの 情報化関連の政策調査・研究に関与。著書に『ネットワーク・カンパニー』、 『デジタルID 革命』(共著)など。
大分県立芸術文化短期大学等を経て現職。 教育におけるコンピューターおよびネットワークの活用を専門に研究。 地域の青少年、高齢者など「情報弱者」にかかわる問題に関心をもち、 インターネット安全教室の講師を務め、最近では教育現場および企業経営に かかわる「情報モラル」の全国的な普及啓発活動に従事。
〒870-0037 大分県大分市東春日町51-6 大分第2ソフィアプラザビル4F
Tel:097-537-8180 Fax:097-537-8820
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Homepage:http://www.hyper.jp/
財団法人ハイパーネットワーク社会研究所 担当:渡辺、植木